日本ホスピス・ホームケア協会とは・・・



日本ホスピス・ホームケア協会は、<日本生と死を考える会>の実践部門とし1988年に発足しました。
主としてターミナル期の方の訪問介護を継続してきました。

1999年4月には、特定非営利活動法人(NPO)を取得。
これを、基盤として同年4月に介護保険における居宅介護支援事業、7月には訪問介護について大阪府から指定を受けました。

要介護認定の申請代行、認定調査立会い、ケアプラン作成をはじめ、現在ではターミナル期のご病人をはじめ、軽度の方まで幅広い訪問介護を続けています。

現在ケアマネジャー3名、ケアワーカー40名という組織で活動しています。



日本ホスピスホームケア協会の実績(1988.7〜2009.2)

■訪問世帯 160世帯  
■訪問ケアワーカー のべ 6,889名
■訪問回数 24,244回  
■訪問時間 99,173時間  
■お見送り 92名


ご紹介・・・
新刊のお知らせ

『米国ホスピスのすべて
――訪問ケアの新しいアプローチ』

黒田輝政監修、服部洋一著。ミネルヴァ書房。
定価2,200円。




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   〜14年間の取り組みから示す
            在宅死の実現への手引き〜


 日本ホスピス・ホームケア協会理事長
 日本生と死を考える会代表
   黒田輝政著
            シリーズ・生と死を考えるE
   家で死にたい死なせたい
    「在宅ホスピス入門」
        介護福祉からのアプローチ
           定価(本体2,000円+税)

 発行所:株式会社ミネルヴァ書房
     住所  〒607-8494
           京都市山科区日ノ岡堤谷1
     電話  (075)581-5191


特定非営利活動法人
日本ホスピス・ホームケア協会 連絡先

〒533-0032 大阪市東淀川区淡路2−6−3−202
TEL・FAX (06)6324−1793

http://hospice-homecare.net  E-mail info@hospice-homecare.net



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